エクスブリッジが制作したiPhoneアプリ「iJuke」をご紹介します。
製作者のsimizu氏が実演しています。
ジャンル的には、面白アプリ、キッズ用アプリに入るかと思います。
115円ですので、気楽にご購入を!
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エクスブリッジが制作したiPhoneアプリ「iJuke」をご紹介します。
製作者のsimizu氏が実演しています。
ジャンル的には、面白アプリ、キッズ用アプリに入るかと思います。
115円ですので、気楽にご購入を!
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エクスブリッジは、AURORA.基幹というERPパッケージを軸に中小中堅企業向け市場(SMB市場)をターゲットとした、基幹システム構築ソリューション事業を行ってきました。
「AURORA.基幹」パッケージは、ERPパッケージとしては珍しいフルWEB対応のアプリケーションのため、WEB技術のノウハウ蓄積に力を入れてきました。
さらにWEB技術のノウハウを進化させるためにも、蓄積したWEB技術のノウハウを生かすためにもWEBソリューション事業が必須であると判断し、デザイナーを数名確保して、WEBソリューション事業も平行して行ってきました。
さらに業務システムがモバイルへ対応していくための技術にも注力し、モバイルサイト構築、モバイルアプリケーション開発事業も行ってきました。
このように3つの事業の結びつきは強く、シナジーも生みやすい。
また、数千万円規模でハイリスク・ハイリターンになりがちで、支払いサイトも長くなりがちな基幹システム事業のリスクに対応するためには、比較的小規模〜中規模案件の多いWEB事業に取り組むことが経営戦略上有利だと考えました。
マーケットの動向を見ると、モバイル市場の成長性は高くスピーディなので、スピード感のある企業成長を実現するためにはモバイル事業が有利だと考えました。
また、時代の変化に流されやすいWEB/モバイル事業に比べると普遍的な業務ノウハウを長期的に生かせる基幹システム事業は、安定的、持続的な成長にとって有利だと考えました。
上記のことを踏まえて、シナジー、リスクヘッジ、スピーディな成長性、持続的な安定性、これら4つを考慮すると、基幹とWEBとモバイル事業に取り組むことが必然だと思われました。
また営業と開発者とデザイナーという3つの職種間の融合による、価値の創出と提供スピードを考えて、この3つの事業が有益だと判断しました。
エクスブリッジは創業して5年間、開発投資を積極的に行い3つの事業の枠組みを生み出しました。6年目の今季からは、利益を出して、ビジネスモデルを完成させていかなければなりません。
エクスブリッジが利益を出して収益モデルの妥当性を証明することで、エクスブリッジのソフトウェア商品を扱う代理店を増やすことが可能になりソフトウェアメーカーとしてのポジションを確立できます。
これに到達することで、アライアンスによる事業拡大が可能になり、目指してきた価値創造力の高い理想的なIT企業の完成ということになります。
前回記事:EC-CUBE期
約3ヶ月半のEC-CUBEプロジェクトが終わり、次に携わったのはYahoo!ウィジェットの機能追加。JavaScriptに本格的に触れたのはこれが初で、かなり苦戦しました。「function」という文字でクラスを作る時点で違和感を覚えたりしましたし、ループ中のスコープにも悩まされた気がします。先輩に助けてもらいつつ、なんとか完成させました。
そのあとはWebサイト制作を初体験。ディレクションやデザインは別の人で、自分の担当はコーディングでした。やっかいだったのは、ページ内の文章も考えないといけなかったこと。特殊な業種で全く知識もなかったため、うまく言葉が浮かんでこずに進捗で迷惑をかけてしまいました。また、いったん日本版をつくったあとに英語版への翻訳作業もあり、こちらも相当難航しました。
合間に、自社製品SELENEの管理画面の修正など。
この時期はプロジェクトに途中から参加しての作業が多く、それぞれ適応するのに苦労しました。ただ、様々なジャンルの開発に関われたのは良い経験になったと感じています。
130単位 (8月の記事)
※読み返してみたら休日に行ったイベントとかの記事が大半ですね…;