社会人になってからずう~っとのんだくれてきましたが、ここにきてファミリー化(会員?)がすすんでおります。
ベンチャーに転職してから余計に業種が幅広くなり、そんな意味では視野が大きくなったのかと。
のんだくれというと、ネガティブな酒飲みの言い方に聞こえるかもしれませんが、今までどおり、あほ~な感じでファミリー化を進めていきたいと思います。
でわでわ次回またあいましょう。
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社会人になってからずう~っとのんだくれてきましたが、ここにきてファミリー化(会員?)がすすんでおります。
ベンチャーに転職してから余計に業種が幅広くなり、そんな意味では視野が大きくなったのかと。
のんだくれというと、ネガティブな酒飲みの言い方に聞こえるかもしれませんが、今までどおり、あほ~な感じでファミリー化を進めていきたいと思います。
でわでわ次回またあいましょう。
宇宙の謎は本当に多くあり、
それらの謎に挑んでいる人がいるというのは
一般に生活をする上では全く関係がないように思えますね。
最近はそれらの疑問点や最新の理論などに興味があります。
それらを研究する学問に物理学(宇宙物理とか量子論等々)があります。
その中でアインシュタインが発表した
「光速度不変の原理」
は宇宙の謎を飛躍的に解明に近づけたもののひとつだと思い感動しました。
「光速度不変の原理」は「相対性原理」と同時に考えられたもので
とても密接に関係しています。
この中で面白いのは、この宇宙での最高速度は「光」だという事です。
つまり光速を超える事は出来ないし、どのような運動状態の中でも
光の速度は変わらないという理論は単純であるが難解でとても面白い。
この二つの理論が生活に密着している例としてGPSがあることは
一般的には知られていないというか、一般的にあまり話題に上がらないですね。
GPSは、地上から2万キロ上空にあるアメリカ軍事衛星を使って現在位置を
測定するシステムですが、この測定には「3次元測位」という手法を用います。
この測定にはとても正確な時計が必要となるが、
GPS衛星の時間の進み方は重力の影響が小さい為に
地上とは 「ずれ」 が生じるのです。(地上の時計は遅れる)
この時計のずれを、相対性原理に基づき常に補正しているのだそうだ。
この補正する計算式の中に光の速度が用いられています。
普段何気なく使っているGPSにこのような原理が利用されているなんて
とても面白いと思いませんか。
P.S.
タイトルの宇宙開闢(かいびゃく)とは、宇宙の始まりの意味であり
インドの詩人である「リグ・ヴェーダ」の「宇宙開闢の歌」が
有名です。
中途入社してから1ヶ月が経ちました。
エクスブリッジのように基幹やWEB、モバイル事業を行っている企業は中々少ないので、大変ですがいろいろやれて楽しいです。
入社して驚いたのは個性的な方が多いこと多いこと。
やっぱりベンチャー企業で働く人は、個性的な方が多いのだと実感しました。
個性的な仲間たちと、ITで新しい価値や新しいサービスの創造に頑張っていきたいです。